横尾忠則 アートピンバッジ 僕の村は戦場だった

896円(内税)

横尾忠則氏のアートを題材にしたピンバッジ「僕の村は戦場だった」です。
少年時代に戦争を体験した横尾氏の作品には、
いたるところにそのモチーフが散りばめられています。
このデザインは、一見吸血鬼のようにも見えますが、
1992年の作品「紫の胎動」にも似ている色使いや風潮を感じられます。
横尾氏が生きていく上で感じた一言では表せない憂惧や、緊張感の表れかもしれないこの作品。
日常生活に取り入れることで、大切なメッセージを受け継いでいくことが出来るのかもしれません。

本体:真鍮 
留め具:金属
外箱:紙
ケース:プラ
絵柄:僕の村は戦場だった